ラベル VisualStudio の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル VisualStudio の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010年4月24日土曜日

アンインストール

訳あって、VisualStudioをアンインストール中。
何でこんなに面倒なんでしょう。

インストールされていたのは、VS2005/2008/2010+SQLServer2005/2008。
でもプログラムの追加と削除にはかなりの数(50ぐらい?)の関連すると思われるプログラムが…
もちろんこれらはVSをアンインストールするだけでは残ったまま。

何でこんなに面倒なんでしょう。

2010年4月22日木曜日

Visual Studio 2010

日本語版をインストール。 週末に試そう。

2010年4月14日水曜日

PLinq

Visual Studio 2010(.NET Framework 4)より、PLINQ (Parallel LINQ)が追加され、並列処理が簡単にできるようになっています。

10 行でズバリ !! 並列プログラミング - PLINQ (C#)より
PLINQ は LINQ によるデータ コレクションに対するクエリ処理を並列化するためのものであり、PLINQ を使用することで LINQ クエリの Select 句や Where 句で実行されるロジックを容易に並列処理化することが可能です。PLINQ の機能は ParallelEnumerable クラス (System.Linq.ParallelEnumerable) の拡張メソッドとして提供されており、LINQ クエリの処理対象データ コレクションに対して ParallelEnumerable クラスの拡張メソッドの呼び出しを追加するだけでデータ コレクションへの処理を並列化し、マルチプロセッサー/マルチコア CPU の処理能力を活用して処理時間を短縮することができます。

と言うわけで、先日の重いLinq構文を何とか出来ないかとあちこちにAsParallelを追加してみました。
が、Aggregate構文を途中で使用しているためか、追加前より速くなることはありませんでした。
残念。

Visual Studio 2010

というわけで、早速お試し。

気になる機能その1 Coded UI Test
なんと、GUIのUnitテストが出来るらしい。

①まずは、超簡単なWinFormアプリを作成
image
テキストボックスに文字列をいれて、ボタンを押下すると下記ダイアログを表示する
image
ただそれだけです。

②テストの追加
image 
Testメニューから、NewTestを選択。そうすると下記ダイアログが表示されるので、Coded UI Testを選択する。
 
 image
そうすると、どうやってUIテストを作成するかを聞いてくる。一番最初はテスト資産がないので、上を選択。

image
 
画面の右下に、小さなポップアップ?が表示されるので、準備OK。

ここからの正しい使い方がよくわかっていないので、適当に。
(i)テスト対象アプリの起動
とりあえず、テスト対象が起動していないことにはどうにもならないので、起動します。
(ii)赤いボタンを押下
操作記録が開始されます。
(iii)適当に操作
検証したいポイントの手前まで操作します。今回の場合、はテキストボックスに文字入力&ボタン押下。
(iv)一番右のボタン押下
行った操作に対するコードが生成されます。
(iv)照準アイコンを検証したいコントロールへD&D
対象コントロールのプロパティーが表示されます。
image 
(v)検証したいプロパティーを選択し、Add Assertionをクリック
image 
表示されるダイアログで、検証の条件を追加します。
(vi)再び、コードを生成
今度はAssertionコードが追加されます。

以上で、テストケースの作成は終わり。

③テストの実行

[TestMethod]
public void CodedUITestMethod1()
{
this.UIMap.RecordedMethod1();
this.UIMap.AssertMethod1();
}

上記テストメソッドが作成されるので、右クリックからテストの実行を選択。
/>テストが実行される。
※テスト実行前にも必ずテスト対象を起動してあげないとダメ。このあたりはちゃんとした手法があると思うのだがよくわからん。

気付き
IMEが有効になっていると、途中でテストが失敗する。
いまいち。自動テストとかできるんだろうか。。。

2010年4月13日火曜日

Visual Studio 2010

MSDNサブスクリプションで、ダウンロードが開始されてますな。
英語版だけど。日本語はいつ?

2009年9月23日水曜日

Silverlightを試す

前々からずっと気になっていたんですが、なかなか試す機会がなかったで連休を利用してチャレンジです。

用意したもの

始める

VisualStudio1
上記をインストールすると、VisualStudioにSilverlight用のプロジェクトテンプレートが追加されていました。
とりあえず、Silverlightナビゲーションアプリケーションを選択(サンプルプロジェクトぽかったので)。

Dialog
するとダイアログが出てきて、何かを尋ねます。意味がわかってないので、デフォルトで。

IE
作成されたプロジェクトを、そのまま実行した結果。をを、うごいてますな。

Blend
画面レイアウトはBlendで編集するとのことなので、先ほどVisualStudioで作成されたプロジェクトをBlendで開いてみる。
そうすると、なぜがMainPage.xamlがエラーをはいています。なぜ?

キャプチャ
原因は、XAMLに書かれた日本語が文字化けして、"(ダブルクォーテーション)が消えてることでした。
文字コードが違うみたい。どこかで文字コードを設定する箇所があるのでしょうか?

で、ここで詰まってます。先は長い。

(追記)

image 
Blend上でファイルを右クリック→外部で編集。メモ帳でファイルが開くので、そのまま上書き保存。

image
そうすると、Blend側で上記ダイアログが表示され、ファイルの再読み込みを促される。
はいをクリックすると、エラーが解決する。一度解決したファイルは次からは正しく表示される。
XAMLファイルの数だけ上書き作業を行うとOK?なのかも。

なぜでしょうね。

2009年9月2日水曜日

32bitのVisual Studioが64bitプロセスをデバッグできること

VisualStudio2008は32ビット版しか提供されていません。
でも、.NETFrameworkは64ビットネイティブで動作するプログラムを作成することができます。

ってことは、32ビット版アプリで64ビット版アプリのコンパイル&デバッグができるってこと?
とおもい、64bit環境でVisualStudioを起動してみました。(下図はタスクマネージャのキャプチャ)

image

やっぱり、VisualStudioは32bit、作成中のアプリは64bitで動作してますね。
自分はこの状態を非常に不思議に思うのですが、そんなことはないのでしょうか?
#64bitの方が扱えるメモリ空間も広いし、普通に考えたら32bitアプリからはすべてを制御できないような気がするんですよ。

2009年2月24日火曜日

VS ImageLibrary

すごく今更なのだが、Visual Studioにアイコンセットが含まれているのを知った。もっと早く知っていれば...

[VisualStudio2005]
C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\Common7\VS2005ImageLibrary

[VisualStudio2008]
C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Common7\VS2008ImageLibrary

2009年1月21日水曜日

ソースコードを色付きでコピー

VisualStudioからWordにコードをコピーすると、色付きでコピーされることに気づきました。
常識なのかしら。